糖尿病 猫のシッター

インスリン注射が必要な猫さんへ

2013年に他界した愛猫が糖尿病になりインスリン注射を行い、食事にも十分気を付けていたにも関わらず、1年後に慢性腎不全へと移行しました。

 完全盲目になりながらも寝たきりにはならず自分で歩き、ごはんを食べ毎日楽しく頑張り

 

 『インスリン注射・点滴』などの治療を自宅で約2年間続けてきました。

 

現在、糖尿病の猫さんを飼われており「どうしても外泊しないといけない」などお困りの方がおられましたらお手伝いさせていただければと思っております。

 

ですがあくまで医療行為になりますし、大々的に「インスリン注射ひきうけます」ともいえません。

 

困りにこまってここに辿り着いた方にのみご協力させていただければと思います。

 

亡き愛猫もそれを願ってくれているはずです。

 

◆主治医さんに自分以外の人間が

インスリン注射を行っていいかの確認

 

◆病気ではあるが日常生活をきちんと行えている

 

◆人見知りせず、おとなしく処置させてくれる

 

◆万が一何かあった場合は責任をおえないことを

了承してくださる方

 

以上をご理解いただけた方のみご連絡ください。

 

追加料金などなくお手伝いさせていただきます。

 

※但し1度はパパ・ママさんがご在宅の時にお伺いして実際に目の前で行わせていただきます(通常料金1回分をいただきます)

 

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点滴中は動かずいい子でした
注射も文句1ついいません
やるべきことはすべて行いました
最愛の息子です!

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